

長崎県松浦市の小さな島「青島」で育てる「長崎ハーブ鯖」は、新鮮で臭みがなく、かつ安心して食べていただけます。
とびっきり美味しくて思わず笑顔になる、そんな鯖を皆様の食卓にお届けできるよう、丹精込めて育てています。
小さな島から
とびっきりの
美味しいを
鯖そのものが健康だから
・・
「長崎ハーブ鯖」は美味しい!
「長崎ハーブ鯖」
美味しさの
ひみつ
・・・
小さいけれど豊かな島
「青島」
谷川水産株式会社は、伊万里湾と玄界灘の境に浮かぶ 長崎県松浦市の「青島」で、「長崎ハーブ鯖」と真鯛の養殖をしています。
その名の通り、海も空も青々と美しい青島は、人口約200人ほど、島一周を約1時間で歩ける小さな島です。
小さな島なのに、魚種の豊富さに恵まれる青島。
魚たちが好む良好な水質の海は、養殖にも最適です。
養殖場にはいけすが15個あり、毎年7万尾~10万尾の鯖を丹精込めて育て出荷しています。
きれいな海で育った魚は健康で、臭みもなく、美味しく育ちます。


























より自然に近い環境で生き生きと
海の真ん中にポツンと浮かぶ青島は、周囲を海で囲まれているため、沿岸部とは違い沖に近い環境です。
養殖場は水深30~50mの深瀬にあり、雨風や潮の流れの影響も受けるので、鯖たちはより自然に近い環境で生き生きと育つことができます。
このような環境では、網の手入れに手間がかかったり、自然災害の影響を受けやすかったりと、苦労も絶えません。
手間ひまを惜しまず、青島の恵まれた環境を最大限活かして、鯖に生き生きと育ってもらう。それが養殖場のこだわりです。














長崎ハーブ鯖の
生みの親
鯖の旬の美味しさを年中お届けしたいという思いから、谷川水産は、ハーブ飼料の効能に着目し、「長崎ハーブ鯖」のブランド化に尽力しました。
県内3社の水産会社をグループ化(長崎ハーブ鯖生産グループ)、商標登録などブランド化を進めてきました。
長崎ハーブ鯖を、皆様に安心して、そして美味しく食べていただくために、長崎県「青島」の美しい海で、鯖の育つ環境・健康に最大限配慮しながら、丹精込めて育てています。
長崎ハーブ鯖へかける情熱は尽きることなく、ハーブ飼料で育てた真鯛の養殖も行っており商品化を進めています。


「長崎ハーブ鯖」
とは?
最も脂がのる旬の時期の美味を、四季を通じて味わっていただきたいとの追求から「長崎ハーブ鯖」は誕生しました。
人が食しても様々な効能があるハーブを配合した飼料を与え、環境に恵まれた長崎の海で育てられた「長崎ハーブ鯖」は、新鮮で臭みがなく、かつ安心して食べていただけます。
四季を通じて旬の鯖料理を堪能いただける、まさに新しい鯖。それが長崎ハーブ鯖なのです。
長崎ハーブ鯖のしめ鯖・炙りしめ鯖
長崎ハーブ鯖の美味しさを極限まで引き出しました。
一口食べると酢の香りの奥に、鯖の刺身でしか味わえないとろける旨味が残ります。
ご贈答、晩酌のおつまみにいかがでしょうか?